機能別操作ガイド

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CONNECT CUBE
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SPI3の利用

01SPI3 ご利用の流れ

2019年4月1日より、SPI3 サービスをリニューアルします。詳しくはこちらを参照してください。
カオナビからSPI3をご利用する場合は、リクルートマネジメントソリューションズ社(以下RMS)と別途契約が必要となります。利用前に「CONNECT CUBE」から申請を行ってください。
既にRMSと直接契約がある場合など、カオナビ以外からSPI3をご利用している場合も、「CONNECT CUBE」から申請を行ってください。

<SPI3 利用フロー>

利用申請を毎月15日まで、申込書を20日までに弊社まで送付していただくと、翌月1日からSPI3のご利用が可能です。

<2019年6月1日からSPI3を利用開始する場合のイメージ>

02SPI3 料金について

2019年4月1日より、SPI3の新サービス(有償オプション)を提供させていただきます。
詳しくはこちらを参照してください。

  • 利用開始月から解約当月までの期間で月額料金が発生します
  • 月額料金の契約期間及びお支払方法は原契約に準じます
  • 月額料金とは別に、SPI3の受検料が発生します

03SPI3 利用を申請する

①TOPページから「CONNECT CUBE」メニューを開きます。

②適性検査SPI3にカーソルを合わせ「利用申請」をクリックします。

③利用規約が表示されるので、内容を確認して「同意する」をクリックします。
※「同意しない」を選択した場合、SPI3を受検することはできません。

④利用申請フォームが表示されるので、必要事項を入力して「入力内容の確認」をクリックしてください。

⑤申請内容確認画面が表示されるので、「利用申請の実行」をクリックしてください。

⑥以上でSPI3の利用申請は終了です。
審査結果がOKの場合、申込書が送付されますので、必要事項を記入・捺印の上、弊社宛に返送してください。
弊社での登録完了後、ご利用が可能になりましたら、メールにて通知されます。

審査結果がNGだった場合は、約5営業日ほどでメールにて通知されます。
この場合、SPI3を受検することはできません。

  • 審査結果は、利用申請時に入力いただいたご担当者様のメールアドレスに送付されます。

04SPI3 受検URLを送付する

①TOPページから「CONNECT CUBE」メニューを開きます。

②適性検査SPI3にカーソルを合わせ「受検開始操作」をクリックします。

③メンバー選択画面が表示されるので、受検対象のメンバーを選択して「受検案内メール送信」をクリックします。

④メール送信モーダルが表示されるので、文面を調整し「送信」をクリックします。
※一度メールを送信すると次にメンバーを選択する際には「0人」になっておりますので、再度メンバーを追加してください

⑤受検対象メンバーには、受検開始通知のメールが送付されるので、「受検URL」をクリックします。
※下記は受検開始通知メールのイメージです。

⑥受検開始画面が表示されるので、『受検についてのご案内』を一読し、氏名を入力したら「受検開始」をクリックします。

⑦受検開始画面が表示されます。利用規約を読み、「同意する」をクリックすると受検が開始されます。
※「同意しない」を選択した場合、SPI3を受検することはできません。
※下記の画面は、リクルートマネジメントソリューションズ社が提供するSPI3受検システムの画面です。

  • 受検結果は、受検翌日にカオナビに反映されます。
  • 受検期日は、後から変更(延長)できません。

05SPI3 受検結果を閲覧する

①TOPページから「CONNECT CUBE」メニューを開きます。

②適性検査SPI3にカーソルを合わせ「適性検査SPI3」のリンクをクリックします。

③受検メンバー一覧が表示されます。『ビュー切り替え』ボタンで、受検結果が一覧で並ぶ「ラインビュー」、顔写真とタイプナンバー一覧が並ぶ「グリッドビュー」を切り替えて表示することができます。

 /></p>
<p>④メンバーをクリックすると、結果の詳細を閲覧することができます。<br />
<検査結果><br />
<img class=

<フィードバック>

06SPI3 タイプマップを閲覧する

①TOPページから「CONNECT CUBE」メニューを開きます。

②適性検査SPI3にカーソルを合わせ「タイプマップ」のリンクをクリックします。

③タイプマップが表示されます。

④各タイプ名をクリックすると、それぞれのタイプの詳細が表示されます。

07SPI3 結果閲覧のアクセス権限を設定する

①管理者機能トップから「アクセス管理」メニューを開きます。
※PROFILE BOOKに登録されているメンバーは誰でもSPI3を受検できます。受検結果を閲覧する場合は、ユーザー管理メニューよりユーザーアカウントを登録する必要があります。

②CONNECT CUBEメニューの表示権限設定をする場合、使える機能>CONNECT CUBEを「利用可能」に設定します。

③SPI3受検結果の閲覧権限を設定する場合、見える情報>5.CCの公開範囲設定で閲覧範囲を設定します。
(※CCは「CONNECT CUBE」を指します)

・SPI3詳細表示権限:SPI受検結果のうち、検査結果の表示権限を設定します。
・SPI3タイプ表示権限:SPI受検結果のうち、タイプに関する部分の表示をどうするかを設定します。
・SPI3本人FB用表示権限:SPI受検結果のうち、フィードバックの表示権限を設定します。

08SPI3 利用を解約する

SPI3のご利用を停止する場合は、解約申込書の送付をお願いいたします。

詳しくは下記までお問い合わせください。
consulting@kaonavi.jp

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